とりあえず、平日に、
ターゲットが多い新宿でナンパすることにしました。

新宿の西口です。

 

1日目は、
とりあえずブラブラしました。

途中、綺麗な女性がゆっくり歩いていましたが、
緊張してしまい声をかけることができませんでした。

 

ネットでなぜ、声をかけることができないのかを、
徹底的に調べました。

 

・周囲の目線が気になっている時点で女性に集中していない。

・緊張している時点で女性にビビっている。

・人の目気にしてどうすんの?

・人の目を気にして、
めっちゃタイプの子に話しかけれない人生なんてクソだろ。

・周りの人間なんて一生会うことはないし、
かっこ悪いところ見られても関係ない。

・あなたは人の目を気にして、
自分の好きなことをできない人生を送るんですか?

 

これを読んで「確かに」と思いました。

また、本来斜め45度で声をかけるのですが、
僕は真横に声をかけていました。

2日目です。

夕方の17時から始めました。

平日です。

 

やはり、街でナンパして思うのが、
意外と一人で歩いていてカワイイ子がいない。

いたとしても、
だいたい、男や女友達と歩いていることが多い。

 

この日は、8人に声をかけました。

朝までやる予定でしたが、
体力的にキツかったです。

 

時間は23時までですが、
22時くらいからウロウロしていることが多かったです。

一人で歩いている女性がまずいない。

 

声をかけた人数は、
川越でやったよりも少ないですが、
明らかに声をかける抵抗がなくなりかけてきました。

女性の反応は、
コチラの顔を全くみなかったり、
おばさんだったりしました。

 

一人、これから美容院に向かう子は、
反応が良かったのですが、
僕がムダな話しをしてしまい、
「すいません」と言って、去ってしまいました。

ここは、
ダメもとで番号交換できるか聞くべきでした。

声をかけるときに、
以前よりも抵抗がなくなったが、
まだ、抵抗が残っている。

声をかけた人数は、
8人だがもっとイケた感じがする。

 

やはり、周囲の目線がどうしても気になってしまう。

ぶっちゃけ美容院に行く子は、
可愛かったが、それ以外はそうでもなかった。

 

反応してくれる子の見極めをする必要がある。

とりあえず、声をかける訓練も忘れてはいけない。

いざ、カワイイ子を目にして、
声をかけられないなんてこともありえる。

 

次は難易度を下げて、
新宿の駅構内でやることにしました。

二人の女性に声をかけて無視されました。

 

自分の何がダメなのかを聞くために、
僕は、ナンパ上級者のコンサルを受けることにした。

ここで僕は、
基本的なことができていないことに気づくのだった。

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